神戸は原風景?

2026/06/13日本経済新聞で平田オリザが韓国で読んだ「菜の花の沖」(司馬遼太郎著)が一番好きな本と発信しているのと司馬遼太郎に改めて興味を覚え先ずは第一巻を読んだ。韓国で読んでで思い出すのは、海外赴任時に涙した「沈まぬ太陽」(山崎豊子著)だが、今回は自身の海外への思いはやはり神戸が原点かと4月にブログでアップした「お家さん」共々思えた。

2026年07月03日