記録更新を記憶を呼び起こす書籍で

新天地の図書館は要求者0の書籍が多く、遂に本日今月の累計が20冊を借りる幸運に恵まれた。お陰で上下巻に分かれたような書籍は、忘れた頃に続きを読むことになるが、「お家さん」(玉岡かおる著)は上巻読了と同時に下巻を入手出来た。筆者が同じ年生まれの同郷のせいか、地元の街並みや昔お世話になった神戸製鋼所等、時間軸と空間軸の交差が多いと似たような気持ちになると思った。

2026年04月30日