戦争の背景としての宗教、文化、経済への理解

日本経済新聞2025年1月11日付けの書評で入手を試みた「西洋の敗北」(エマニュエル・トッド著)を読み終えた。6月にブログアップした後継書の原点を再確認すると共に、その間ロシアに関する書籍戦争に関する書籍を読んだことや7月の株・為替の大きな変化を通じて身をもって理解を深めたように感ずる。

2026年07月31日