アイヌやロシアとの関係を覗く

「菜の花の沖」(司馬遼太郎著)も折り返しの第四巻になると流石にスムーズに図書館で文庫本を借りることが出来なかったものの単行本で継続して読むことが出来た。写真のように装丁も異なるが、取り上げられていたアイヌやロシアとの関係をイメージしたようで意味深かった。

2026年07月17日