中国(清)が日本に対する認識を変えた場所

前のブログで下関条約の位置付けを再認識し、丁度近くに出張予定があったので足を延ばし、その地を訪ねた。姫路城を身近に育った当方は体感的に戦国時代から一気に戦後に時間軸が飛んでいるが、この地を選挙地盤としてきた安倍首相は毛利の戦国時代より、明治維新から戦後が飛ぶというより体感的には「つながって」いたのかと感じさせる探索となった。

2023年06月20日