機能は理解出来るが・・

新居の区図書館で手配し、遂に今月は15冊の書籍を手に入れた。未読と勘違いして、「戦国日本を見た中国人ー海の物語『日本一鑑』を読むー」(上田 信著)を読み始めて再読を認識したが、ここ3件のブログでアジア圏の夫々のアングルからの見方を読み続けていたので異なった感想を記録しておく。たまたま現在国家情報局の設置法案が審議されている。必要性は理解出来るが、日本一鑑を纏めた鄭舜功が中日の和平目的に当時の日本を探査したものの、評価されないどころか牢に入れられたようなことのないような運営を求めたい。

2026年04月26日